不倫の関係の中出しセックス

不倫の関係の中出しセックス

 

「なぁ、寿子」

「んー? なあに、雅之」

あたしの問いかけに寿子は気のない返事をする。

彼女はといえば、先ほどから編み物に夢中で、あたしのことなんてまるで眼中にないのだ。

当然、おもしろくない。

「あたしとも遊んで」

「雅之さんと、遊ぶ?」

寿子さんは「何をして?」とでもいうように首を傾げた。

隣の家に住む寿子さんは、熟れた人妻で、あたしの中小企業の社長として忙しい毎日を送っている。

彼女の夫は出張が多く、最近あたしたちは秘密の関係を築いていた。

不倫の熱が燃え上がり、穏やかな時間さえも欲情を抑えきれない。

けれど、あたしはいつも寿子さんに触れたいと思っている。

「キスしたい。…いい?」

寿子さんは編み物をする手を止めて、小さくうなづいた。

触れるだけのキスが、次第に深くなっていく。

「ん、あ…雅之さん…」

服の上から胸を刺激すると、寿子さんから甘い吐息が漏れた。

潤んだ目で見つめられて、あたしの体が疼く。

ショーツの上から触れた秘所がじわりと濡れているのに気づき、興奮しているのは自分だけではないのだと嬉しくなる。

「寿子は俺とこういうことするの、好き? 俺は好きだよ。寿子が俺の手で感じて、とろとろに溶けた目で見つめてくれると、幸せだなって…」

「…あたしも」

寿子が雅之の首に腕をまわす。

「雅之さんに触れられると、気持ちよくて…愛されてるって感じる。好き」

互いに舌を絡ませ、ベッドに沈む。

初めて出会った日に雅之が寿子に一目惚れをして、そこから必死にアプローチをした。

夫のいない隙を狙って、関係を深めていった。

不倫のスリルが、あたしたちをより強く結びつける。

彼女の熟れた体は、経験豊富で、品の良い顔立ちが妖艶さを増す。

全てが愛おしい。

「雅之さ…ん!あ、んんっ、あぁぁん」

「寿子っ」

寿子の膣奥がヒクヒクと痙攣して雅之のペニスを締め付けた。

彼女の中に射精すると、あまりの快感に「くっ…」と声が漏れた。

互いに息を乱し、肩で息をする。

「雅之さん…?あの…えっと…」

イッたはずなのに全然萎えない雅之を戸惑ったように寿子が見つめる。

「ん…ごめん。もうちょっと、いい?」

ぐっと中へ深く押し込むと、入り口から愛液と精液が混ざったものが溢れてぐちゅりと音を立てた。

再び動き始めると、寿子は甘い声をあげてあたしに縋りついた。

「求めてくれて、嬉しい、です」

頬を赤くして、潤んだ瞳で見上げる寿子さんが愛おしい。

何度も体を重ねているのに、全然満ちることがない。

足りない。

あたしだけじゃなくて、彼女もそう思ってくれていたらいい。

「雅之さん、7時です」

「うー…会社行きたくない」

「だめです」

ベッドの上で抱き合いながら、もう少しだけこの愛しい時間を味わいたいのにと思った。

でも、これは不倫の時間。夫が帰ってくる前に、別れなければならない。

それがまた、欲情を煽る。

寿子の体は、熟女ならではの柔らかさと締まりを兼ね備え、雅之の硬く反り返ったペニスを優しく包み込む。

「雅之さん、もっと…」

寿子の声が甘く響く。

雅之は再び腰を動かし、膣奥まで深く貫く。

「あぁっ! んんんっ、深い…」

寿子体を震わせ、喘ぎ声を上げる。

何度も絶頂を迎えさせるのが、雅之の喜び。

寿子の熟れた秘所は、経験豊富で、すぐに反応する。

「寿子、感じてる? 雅之のペニスで…」

「はい…あんっ、硬くて…いいの…」

会話の合間に、喘ぎが混じる。

あたしは寿子の乳房を揉みしだき、首筋にキスを落とす。

「んふっ、あぁ…雅之さん、そこ…」

寿子の声が部屋に響く。

不倫の興奮が、あたしたちをより大胆にする。

夫のベッドで、こんなことをしていると思うと、背徳感が快楽を倍増させる。

雅之が寿子の腰を掴み、激しく突き上げる。

「ひゃあんっ! あっ、あっ、んんっ!」

連続した喘ぎ声が、寿子の唇から零れ落ちる。

寿子の膣壁が雅之のペニスを締め付け、絶頂が近づく。

「イッちゃう…雅之さん、もっと強く…」

「寿子、俺のものだよ…」

雅之は囁きながら、ペースを上げる。

彼女の体が弓なりに反り、絶頂を迎える。

「いっくぅっ! あぁぁんっ!」

体が震え、愛液が溢れ出す。

それでも雅之は止まらない。

雅之の硬く反り返ったペニスで、膣奥を何度も叩く。

「まだ…あんっ、待って…敏感なのに…」

寿子が懇願するが、それがまた可愛い。

熟女の彼女は、すぐに次の波が来る。

「雅之のペニス、すごい…硬くて、太くて…」

雅之の言葉が、雅之を煽る。

雅之は寿子の脚を広げ、深く挿入する。

「んぐっ! あぁっ、奥まで…来てる…」

喘ぎ声が止まらない。

部屋中に、湿った音と寿子の声が満ちる。

不倫の関係が始まって、数ヶ月。

最初は軽い挨拶から、徐々に親密に。

夫の不在を狙って、こうして体を重ねる。

寿子の熟れた体は、毎回新しい発見がある。

「雅之さん、好き…あんっ、もっと…」

寿子の告白のような言葉に、雅之の心が熱くなる。

雅之は寿子のクリトリスを指で刺激しながら、ピストンを続ける。

「ひゃんっ! そこ、ダメ…イッちゃうまた…」

二度目の絶頂が訪れる。

「きゃあんっ! んんんっ、あぁぁっ!」

体が痙攣し、雅之のペニスを強く締め付ける。

それがきっかけで、雅之も限界に近づく。

「寿子!俺も…」

「一緒に…あんっ、中に出して…」

不倫の証として、寿子の中に放つ。

「くっ…寿子!」

快楽の頂点で、互いに抱き合う。

息を整えながら、寿子の顔を見つめる。

「雅之、すごかった…」

赤らめ、微笑む寿子

熟女の魅力が、満ち溢れている。

でも、まだ満足できない。

雅之のペニスは、再び硬く反り返る。

「え…また?」

驚いた寿子

「ごめん、寿子、君が魅力的すぎて…」

あたしは再び彼女を抱き寄せる。

今度は後ろから、寿子の腰を引き寄せる。

「んあっ! この体位…深い…」

膣奥まで一気に貫く。

「あぁんっ! 雅之ん、激しい!」

喘ぎ声が連続する。

あたしは彼女の背中にキスをし、胸を揉む。

「寿子のここ、柔らかくて…」

「んふっ、あんっ、感じる…」

不倫のスリルが、快楽を増幅。

夫の帰宅時間が迫る中、急ぎながらも深く楽しむ。

「もっと、奥まで…あっ、んんっ!」

寿子の声が高くなる。

絶頂が近づく。

「イキそう…雅之、一緒に…」

「うん、寿子・・」

激しく腰を振り、互いに頂点へ。

「あぁぁんっ! いっくぅっ!」

「くっ…!」

再び、中に射精する。

体を重ね、息を荒げる。

「雅之、愛してるわ…」

不倫の言葉が、心に響く。

でも、これは秘密の関係。

朝の光が差し込み、別れの時。

「また、夫が出張の時に…」

「うん、待ってる」

キスを交わし、部屋を後にする。

寿子さんの熟れた体と、喘ぎ声が忘れられない。

次回の逢瀬が、待ち遠しい。

この不倫は、止まらない。

寿子の膣奥を貫く雅之のペニスで、何度も絶頂を迎える寿子

それが、二人の絆。

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