人妻秘書社長室中出し性交

人妻秘書社長室中出し性交

木村真理子は、30歳の美しい人妻秘書だった夫とは結婚5年目で、穏やかな生活を送っていたはずだ

しかし、会社社長の山本研二に目を付けられてから、すべてが変わった山本は45歳の独身男で、強引で欲望に満ちた人物

毎日、社長室に呼び出され、真理子は彼の餌食になる最初は抵抗したが、今では体が反応してしまう

山本の硬く反り返ったペニスに貫かれると、膣奥まで熱く満たされ、絶頂を繰り返す

今日も午後、社長室のドアをノックした心臓が高鳴る夫の顔が浮かぶが、体の疼きがそれを掻き消す

「入ってきなさい、真理子」

山本の声が響くドアを開けると、彼はデスクに座り、ニヤリと笑うスーツ姿の体躯が威圧的だ

真理子はスカート姿で近づく黒いストッキングが脚を美しく包む胸元が少し開いたブラウス

山本は立ち上がり、彼女を抱き寄せる唇を強引に奪う真理子の体が震える

「んっ・・・・社長、だめです!」

キスが深くなり、舌が絡む真理子の抵抗は弱い山本の手が胸を揉み始める

ブラウスを脱がされ、ブラジャーが露わに山本の指が乳首を摘む真理子は体をくねらせる

「あっ! あんっん!」

快感が走る夫とは違う、荒々しい触れ方真理子の下半身が熱くなる

山本は彼女をデスクに押し倒すスカートをまくり上げ、パンティを剥ぎ取る真理子の秘部が露わ

指で弄ばれ、蜜が溢れ出す真理子は喘ぎを抑えられない

「はあっんんっ!」

山本の指が膣内を掻き回すGスポットを刺激され、真理子は腰を浮かせる

「感じてるな、真理子お前のここ、びしょびしょだぞ」

真理子は?を赤らめ、首を振るでも体は正直だ絶頂が近づく

「ああんっ! い、いくっう!」

体が痙攣し、最初の絶頂を迎える山本は満足げに笑う

今度は山本がズボンを下ろす硬く反り返ったペニスが現れる太く、脈打つそれに真理子は目を見張る

山本は真理子の脚を開き、ペニスをあてがうゆっくりと挿入を始める

「うっ・・・・あっ、ああっ!」

真理子の膣がペニスを咥え込む熱く、硬い感触が奥まで広がる

山本は腰を動かし始めるピストンが激しくなる真理子の体が揺さぶられる

「んあっ! 社長、深いわぁ・・あんっ!」

ペニスが膣奥を突くたび、快楽の波が襲う真理子はシーツを掴むようにデスクに爪を立てる

山本の息が荒い

「お前のまんこ、最高だ毎日犯してやるよ」

真理子は涙目で喘ぐ夫のことを思うが、快感がすべてを忘れさせる

「あはっ・・・・もっ、もっと・・・・」

無意識に言葉が出る山本はスピードを上げるペニスが抜き差しされる音が響く

真理子の胸が上下に揺れる山本は乳房を鷲掴みにし、乳首を吸う

「ひゃんっ! あっ、ああんっ!」

二度目の絶頂が来る膣が収縮し、ペニスを締め付ける山本も限界が近い

「くっ・・・・出そうだ、真理子中に出すぞ」

真理子は慌てるが、体は拒否しない「だ、だめ・・・・でも、あっ!」

山本のピストンが最大になる真理子は三度目の絶頂に達する

「い、いくぅっ! あああんっ!!」

同時に山本が射精する熱い精液が膣奥に注がれる中出しの感覚が真理子をさらに高める

射精が終わり、山本はペニスを引き抜く真理子の秘部から白い液体が滴る

真理子は息を荒げ、デスクに横たわる体が余韻に震える

「はあ・・・・はあ・・・・」

山本は満足げに服を整える「明日も来いよ、真理子」

真理子は頷くしかない夫に秘密のこの関係毎日繰り返される社長室の情事

次の日も、同じように呼び出される真理子の体はすでに期待で湿っている

社長室に入ると、山本はすぐに抱きつくキスから始まるいつもの儀式

「んむっ・・・・社長・・・・」

抵抗なく受け入れる真理子山本の手が下半身に伸びる

パンティをずらし、指を挿入真理子は即座に反応する

「あんっ! あっ・・・・」

蜜が溢れ、準備万端山本はペニスを露出させ、真理子をソファに押し倒す

挿入の瞬間、真理子は大声で喘ぐ

「はあぁっ! 入ってきた・・・・硬いっ!」

山本の腰使いが荒い真理子の体が跳ねる快楽が脳を溶かす

「もっと突いて・・・・あんっ! あはっ!」

真理子は自ら腰を振るペニスに感じ、絶頂を求める

山本は彼女の脚を肩に担ぎ、深く貫く真理子の膣奥が刺激される

「そこっ! ああんっ! いく、いくぅっ!」

絶頂の連続山本も興奮し、射精の予感

「中に出すぞ、真理子お前の子宮に注いでやる」

真理子は快感に負け、頷く「はい・・・・出して、あっ!」

熱い精液が噴出真理子の体が震え、四度目の絶頂

毎日、この中出し性交が続く真理子は人妻なのに、山本の虜になる

夫との夜は味気なく感じる社長のペニスを思い出し、自慰に耽る夜もある

会社では秘書として振る舞うが、社長室に入ると雌になる

ある日、山本は特別に荒々しい真理子を壁に押し付け、立ちバックで犯す

ペニスが後ろから挿入真理子の尻を叩きながらピストン

「ぱんっ! あんっ! 痛いけど・・・・気持ちいいっ!」

叩かれる痛みが快感に変わる真理子は壁に手を付き、喘ぎ続ける

「もっと、叩いて・・・・あはっ! んんっ!」

山本のペニスが激しく動き、真理子の膣を掻き乱す

絶頂が近づき、真理子は叫ぶ

「くるっ! あああっ!!」

山本も同時に中出し精液が溢れ、太ももを伝う

真理子は膝から崩れ落ちる息も絶え絶え

「はあっ・・・・社長、すごい・・・・」

この関係は終わらない真理子の人妻生活は、社長室の性交で彩られる

毎日、犯され、感じ、絶頂する山本のペニスに貫かれ、中出しされる喜び

夫には言えない秘密真理子の体はもう、戻れない

また明日も、社長室で待つ硬く反り返ったペニスを求めて・・・

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