愛する夫の為に、身代わり週末肉便器

愛する夫の為に、身代わり週末肉便器

上杉春代は、夫の誠二と幸せな日々を送っていた。誠二は小さな会社を経営し、春代はその秘書として支えていた。

二人は毎晩のように愛し合い、春代の柔らかな体は誠二の手に委ねられていた。

しかし、ある日、すべてが変わった。誠二の友人である和毅が、金貸しとして裏切り、多額の借金を残して会社を倒産させた。

誠二は落ち込み、春代は夫の苦しむ姿に胸を痛めた。「なんとかあの幸せな頃に戻りたい」春代は密かに決意した。

夫に内緒で、和毅に連絡を取った。和毅のオフィスで、春代は震える声で頼んだ。

「夫を助けてください。何でもしますから」

和毅はニヤリと笑い、春代の豊満な胸に視線を落とした。

「なら、週末だけ俺の女になれ。孕むまで中出しさせてやるよ」

春代は絶句した。だが、夫のためなら…自分さえ我慢すれば。

「わかりました…お願いします」

その週末、和毅のマンションに呼び出された春代。黒いドレスを着せられ、ベッドに座らされた。

和毅は春代の顎を掴み、強引にキスをした。春代の唇が奪われ、抵抗する間もなく舌が入り込む。

春代の体が熱くなり、夫以外の男に触れられる恥辱に震えた。

和毅の手がドレスを剥ぎ取り、春代の白い肌が露わになる。大きな胸が揺れ、和毅の目が輝いた。

「いい体だな。旦那のものだったのに、俺の肉便器になるんだぜ」

春代は涙を浮かべ、目を閉じた。和毅の指が胸を揉みしだき、乳首を摘む。

「あっ…んっ」

痛みと快感が混じり、春代の体が反応してしまう。

和毅は笑い、春代の脚を広げ、下着をずらした。濡れ始めた秘部に指を挿入する。

春代の腰がビクッと跳ねる。夫にしか許さなかった場所が、荒々しくかき回される。

「はあっ…あんっ」

春代は声を抑えきれず、喘ぎが漏れる。和毅の指が激しく動き、春代の体液が溢れ出す。

「もう濡れてるじゃん。淫乱だな」

和毅はズボンを脱ぎ、硬くなったものを春代の顔に押しつけた。

「咥えろ」

春代は拒否できず、口を開く。熱いものが喉まで入り、春代はむせ返る。

「んぐっ…うっ」

口内で動かされ、春代の涙が?を伝う。和毅は春代の頭を掴み、激しく腰を振る。

春代の口が犯され、夫への罪悪感が胸を締めつける。だが、体は熱く疼いていた。

ようやく口から抜かれ、春代は咳き込む。和毅は春代をベッドに押し倒した。

脚を大きく広げ、硬いものが秘部に押し当てられる。

「いくぞ、中出しだ」

春代は首を振り、抵抗するが、無駄だった。ずぶりと入ってくる感触に、体が震える。

「あああっ!」

激しい痛みと快楽が春代を襲う。和毅の腰が動き、奥まで突き刺さる。

春代の体が揺れ、胸が弾む。夫のものより大きいそれが、春代を狂わせる。

「んあっ…はっ…あんっ」

喘ぎが止まらない。春代は手を伸ばし、シーツを握りしめる。

和毅はスピードを上げ、春代の腰を掴んで深く突く。

「いい声出すな。もっと鳴けよ」

春代の体が熱くなり、快感が積み重なる。夫のためと思っていたのに、体は喜んでいる。

「あっ…ああんっ…いやっ」

和毅の動きが激しくなり、春代の秘部が締めつける。汗だくの体が絡み合う。

ついに和毅が低く唸り、春代の中に熱いものを放つ。

「うおっ…孕めよ!」

春代は体を震わせ、受け止める。夫以外の精液が体を汚す。

「ああっ…んんっ」

絶頂に達し、春代の体が痙攣する。終わった後、春代はベッドに崩れ落ちた。

だが、これは始まりだった。週末ごとに呼び出され、春代は和毅の玩具になる。

二週目、和毅は春代を縄で縛り、目隠しをした。無防備な体を弄ぶ。

指で胸を刺激し、秘部に玩具を挿入する。

「振動オンだぜ」

玩具が動き、春代の体が跳ねる。

「あっ…あんっ…止めてっ」

喘ぎが部屋に響く。春代は体をよじり、快感に耐える。

和毅は玩具を抜き、自分を挿入。縛られた春代を激しく犯す。

「はあっ…あああんっ」

中出しされ、春代の体はまた熱くなる。夫に隠し、週末の秘密が続く。

三週目、和毅は春代を鏡の前に立たせ、後ろから抱く。自分の姿を見せながら。

「見てみろ、お前の淫乱な顔」

春代の胸を揉み、腰を振る。鏡に映る自分の乱れた姿に、春代は興奮する。

「ああ-ん、いく・・いくわぁ、いくぅ・・」

突かれるたび、喘ぎが漏れる。体が慣れ始め、快楽を求めるようになる。

中出しの瞬間、春代は自ら腰を動かした。

「もっと…あんっ」

四週目、和毅は春代を屋外の車内で犯す。誰かに見られるかもというスリル。

窓辺で脚を広げ、激しく突かれる。

「あああん!…見られちゃうわっ!」

春代の声が高くなる。興奮が頂点に達し、和毅の中出しを受け入れる。

週を重ねるごとに、春代の体は敏感になり、夫とのセックスでは満足できなくなった。

誠二に抱かれても、和毅の激しさを思い出し、体が疼く。

「誠二さん…もっと強く」

夫は驚くが、春代は止まらない。週末の肉便器生活が、春代を変えていく。

五週目、和毅は春代を複数のおもちゃで責める。バイブとローターで全身を刺激。

春代の体が震え、連続で絶頂を迎える。

「あっ…ああんっ…イくっ」

喘ぎが絶え間なく、春代は涙を流す。和毅が入ってきて、中出し。

孕むまで続くこの生活。春代の腹が少しずつ膨らみ始める。

だが、春代はもう抵抗しない。和毅の前で自ら脚を広げる。

「早く…入れて」

淫乱なヤリマンに変わった春代。夫のためだったはずが、体は和毅のものになっていた。

六週目、和毅のマンションで朝まで犯される。様々な体位で中出しを繰り返す。

騎乗位で春代が腰を振り、和毅の胸に爪を立てる。

「あんっ…もっと深く…ああっ」

春代の喘ぎが部屋を満たす。体が喜び、夫の顔すら忘れる。

中出しの熱さが、春代を満たす。孕んだ体で、快楽に溺れる。

誠二の会社は少しずつ回復したが、春代の心は戻らない。週末の秘密が続き、春代は完全に堕ちた。

夫の前では優しい妻を演じ、裏では肉便器として生きる。

「あっ…和毅さん…孕ませて」

春代の声が、夜の闇に溶ける。幸せだった夫婦生活は、永遠に失われた。

(文字数:約3200文字)

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